会社の後輩ミズキと付き合うことになった。ショッピングしたり、ご飯食べたり楽しい時間を過ごした。そんな時に取引先から1本のホームパーティの誘い電話が。断ることができずにミズキを連れて向かうことに…そこには、鼻息の荒いスケベじじいたちが待ってた。僕は、最低だと思いながらもミズキをそこに一人置いてその場を去ってしまう。再度呼び出されてホテ...
오노 서계